著書・論文

主な著書・論文 当事務所の所属弁護士が執筆した書籍・論文等や、インタビュー記事等をご紹介します。

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|著書 |論文 |記事・その他 |インタビュー |記事 |

発表日 タイトル 初出
2012.02.07 インタビュー 「特集 ザ・ルーキーズ ビジネス法務の将来を担う弁護士たち」新田祐里弁護士
2011.12.26 論文 「米国における再審査ルートと侵害訴訟ルートの判断齟齬」
2011.09.08 著書 「USPQ米国商標審判決百選」
2011.07.22 論文 「Patent Practice in Japan and Europe」(黄麗蓉台湾弁護士との共著英文論文「Protective Order in Japan, Waves from U.S., towards Taiwan」所収)
2011.06.29 インタビュー 「弁護士列伝」
2011.05.31 論文 「病院内における迷惑行為と法~判例を踏まえた対応方法~」
2011.05.26 論文 「事例に学ぶ法医学・医事法(第3版)」(有斐閣ブックス)(吉田謙一著)
2010.08.04 記事 「特集 日本のビジネス訴訟弁護士」、「資料 訴訟に強い弁護士リスト」 阿部隆徳弁護士
2010.06.02 インタビュー 「特殊領域における強みを遺憾なく発揮。知財分野の次代を担う期待のローヤー」 阿部隆徳弁護士
2010.02.06 論文 「医療の質とピアレビュー:繊細なバランス」
2009.12.01 論文 「Seagate事件判決後に残された9つの問題」
2009.11.01 論文 「Seagate事件判決の2年後」
2009.10.01 論文 「In re Kubin~KSR最高裁判決後において、自明性に基づく拒絶を克服する方法」
2009.07.01 論文 「特許訴訟における法廷地の選択-トラフィック・レポート-」
2009.06.10 論文 「Seagate事件判決の1年後」
2009.05.01 論文 「台湾模倣対策マニュアル別冊~特許訴訟を主題とした知的財産案件の訴訟プロセス~」 (このうちの「第五章 日本における知的財産訴訟との比較」を担当)
2008.04.01 著書 「医療マネジメント―医療の質向上のための医療経営学」(拙稿「異状死体と医師の届出義務-都立広尾病院消毒薬誤静注事件からモデル事業へ」所収)
2007.06.01 著書 「知的財産契約の理論と実務」
2006.09.01 論文 「Legislation and Administrative Regulations of Biobank Japan Project for Personalized Medicine- Collection, Preservation, and Research of Materials-」
2006.09.01 論文 「外国(欧米・アジア)の会社との国際取引契約で気を付けることはありますか?」
2006.07.01 著書 「強い病医院をつくる医療法務のすべて-個人情報保護法から医療特許まで-」
2005.12.01 著書 「中国特許権侵害の認定-米国特許法および判例との比較研究-」
2005.06.01 著書 「知って得する知的財産権Q&A」
2005.05.01 論文 「アメリカにおける継続的法曹教育制度(CLE)概観-新人弁護士3000人時代を迎える我国の継続的法曹教育制度創設へのインプリケーション-」
2005.02.01 論文 「米国裁判事情-知財留学体験を通して-」
2004.11.08 論文 「米国特許裁判を避ける方法」
2004.09.12 論文 「外国特許権侵害事件の国際裁判管轄・準拠法・文言侵害・均等侵害・不正競争防止法違反-フェスト最高裁判決を適用した東京地裁判決の意義及び今後の展望-」
2002.11.10 論文 「ヘルスロー聴講記-ボストン大学ロースクールでの体験」
2001.05.01 論文 「説明義務の一要素としての治療成績の開示-脳動静脈奇形全摘出術事件続報-」
2000.11.01 論文 「水頭症に対するドレナージ治療と治療方法の選択にあたっての危険性の判断」
2000.06.01 論文 「モヤモヤ病患者に対する両側同時EMASの実施と医師の裁量」
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