Topics & News
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発明協会大阪支部において、「国際ライセンス契約書レビュー -国際ライセンス契約書の基本的考え方(日米契約法の考え方の相違)を体感し、国際ライセンス契約書の各条項を検討する-」と題する講義を行いました。
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独立行政法人国際協力機構(JICA)委託研修「国際知的財産権Ⅱコース」の講師を務め、「国際的特許侵害訴訟の現状と将来的展望」と題する講演(英語による講演)を行いました。
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吹田市民病院において、「医療現場における迷惑行為と法~判例を踏まえた対応方法」と題する講演を行いました。
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知財ぷりずむ誌6月号に、「Seagate事件判決の1年後」と題する翻訳論稿が掲載されました。本稿は、McKelvie元デラウェア連邦地裁判事らが、故意侵害に関するSeagate事件CAFC判決後に下された地方裁判所の判決40件を分析し、故意侵害に関するプラクティスについて述べたものです。論稿は、こちらをご参照下さい。
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open_in_new特許庁が交流協会に委託して作成した「台湾模倣対策マニュアル別冊~特許訴訟を主題とした知的財産案件の訴訟プロセス~」が、特許庁HPで公開されました。このうちの「第五章 日本における知的財産訴訟との比較」を担当しました。論稿はこちらから特許庁のHPをご覧下さい。
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オーストラリアに出張しました。
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大阪大学大学院医学系研究科において、「医事法」の講義を開始しました。
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フィラデルフィアにおいて行われた米国特許侵害訴訟のデポジションに出席しました。
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日本国法人と日本国法人との間の米国商標異議申立事件において、当所は日本国法人をサポートし、解決を得ました。
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特許権侵害差止等請求事件において、勝訴判決を得ました(大阪地方裁判所)。判決文は、こちらをご覧下さい。
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open_in_new大阪大学大学院医学系研究科における「医事法」・「知的財産権法」講義の「講師からのメッセージ&生徒の声」が、プログラムHPに掲載されました。
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保険金請求事件において、勝訴判決を得ました(山口地方裁判所下関支部)。判決文は、こちらをご覧下さい。
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日本国法人と韓国法人との間の米国特許侵害訴訟において、当所は日本国法人をサポートし、和解による解決を得ました(ITC、東テキサス連邦地方裁判所、東ミシガン連邦地方裁判所、CAFC等)。
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大阪府・大阪府病院協会主催の講演会(96病院から248名が参加)において、「病院内における迷惑行為と法~判例を踏まえた対応方法」と題する講演を行いました。
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シカゴに出張しました。
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パルアルトにおいて行われた米国特許侵害訴訟のデポジションに出席しました。
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ロスアンジェルスにおいて行われた米国特許侵害訴訟のデポジションに出席しました。
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大阪大学法科大学院の「先端訴訟」講座において、「国際的な知的財産紛争-米国特許訴訟を中心に」と題する講義を行いました。
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open_in_new発明協会大阪支部において、「国際ライセンス契約書レビュー -日米契約法の考え方の相違点を探り、国際ライセンス契約書の各条項を検討する-」と題する講義を行いました。
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大阪大学大学院医学系研究科・臨床医工学融合研究教育センターの「医療経営学・医療知財学総論」講座において、「医療と知財」と題する講義を行いました。
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アトランタにおいて行われた米国特許侵害訴訟のデポジションに出席しました。
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日本国製薬企業同士の特許侵害紛争事件において、当所は日本国製薬企業の一方を代理し、和解による解決を得ました。
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シカゴにおいて行われた米国特許侵害訴訟のデポジションに出席しました。
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当事務所では、弁護士を募集しています。ご興味のある方は、採用情報欄をご覧下さい。
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当事務所では、修習生の皆様の事務所訪問を受け付けています。ご興味のある方は、司法修習生の皆様への欄をご覧下さい。
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大阪大学大学院高等司法研究科(法科大学院)非常勤講師に就任しました。
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日本国法人と韓国法人との間の名誉棄損訴訟において、当所は日本国法人をサポートし、勝訴判決を得ました(ソウル中央地方裁判所)。
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ワシントンDCのCAFCにおいて行われたEgyptian Goddess v. Swisa大合議(en banc)事件のオーラルヒアリングを傍聴しました。
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独立行政法人国際協力機構(JICA)委託研修「国際知的財産権Ⅱコース」の講師を務め、「外国特許権侵害事件に関する日・米・欧・アジアの現状・将来の展望」と題する講演(英語による講演)を行いました。
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21世紀中国総研により、「日本のチャイナ・ウォッチャー」に選ばれました。
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同じ松下IMPビルの13階に、事務所を移転致しました。より高質かつより迅速なリーガルサービスのご提供をするための第一歩としたいと存じます。電話番号・ファックス番号・Eメール・ホームページは、従前と変わりません。お近くにお越しの際には、是非お立ち寄り下さい。今後ともどうぞよろしくお願い致します。
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損害賠償請求事件(特許侵害訴訟)において、勝訴判決を得ました(大阪地方裁判所)。判決文は、こちらを下さい。
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ジャクソンにおいて行われた米国特許侵害訴訟のデポジションに出席しました。
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拙稿「異状死体と医師の届出義務―都立広尾病院消毒薬誤静注事件からモデル事業へ」が所収された「医療マネジメント―医療の質向上のための医療経営学」(日経メディカル開発)が出版されました。拙稿は、こちらをご覧下さい。
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中国人民大学法学院の韓大元教授・楊東博士との面談の様子が、同大学のHPにおいて 紹介されました。
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大阪大学大学院医学系研究科特任教授に就任しました。医事法・知的財産権法の講義を担当します。
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担当している特許審決取消請求事件が、日本で5件目となる知的財産高等裁判所の大合議事件に指定され、その口頭弁論期日に出席しました。
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メリーランドにおいて行われた米国特許侵害訴訟のマークマンヒアリングに出席しました。
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大阪大学大学院医学系研究科において、「医事法・知的財産権法入門」の講義を行いました。(2008年1月/2月)
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関西特許研究会(KTK)において、「アメリカ特許権侵害裁判の実際」と題する講演を、共同で行いました。講演内容は、こちらのKTKニュースをご覧下さい。
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採用情報欄を設けました。弁護士・秘書(パートタイム)を募集していますので、ご興味のある方は、採用情報欄をご覧下さい。
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サンディエゴにおいて行われた米国特許侵害訴訟のデポジションに出席しました。
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シアトルにおいて行われた米国特許侵害訴訟のデポジションに出席しました。
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ドイツ・フランスに出張しました。
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open_in_new社団法人日本内科学会「診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業」大阪地域評価委員会委員に就任しました。
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担当している特許審決取消請求事件が、日本で5件目となる知的財産高等裁判所の大合議事件に指定されました。
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大阪大学大学院医学系研究科において、「医事法・知的財産権法入門」の講義を行いました。(2008年1月/2月)
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韓国ソウルにおいて行われた米国特許侵害訴訟のデポジションに出席しました。
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担当した米国特許侵害訴訟の陪審裁判において、勝訴評決を得ました(北カリフォルニア連邦地方裁判所)
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サンフランシスコにおいて行われた米国特許侵害訴訟のトライアル(陪審裁判)に出席しました。Jury Selectionから、オープニングステートメント、証人尋問、クロージングアーギュメント、Jury Instruction、陪審員による評決まで、3週間にわたるトライアル全てに出席しました。
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